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共同募金 過年度事業助成

平成23・24年度事業助成

【平成24年度事業 公開企画提案会&公開審査会での採点結果と活動内容】
公開企画提案会で、150万円の助成額に対して事業総額1,937,500円の事業が審査に諮られ、審査の結果、11団体のうち8団体の事業が採択されました。

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24年結果


平成23年度 「地域をつくる区民応援助成」 報告会

3月18日、平成23年度助成を受けた団体・施設が事業報告を行いました。
この審査を行った審査委員の方々を前に、助成金の活用状況・アピールポイント・よかった点などを 発表いただきました。
ワークス垂水からは、「天井つり下げコンセントを増設したおかげで、作業中にコンセントが足にひっかからず、安全性・作業性が向上しました。」
こどもコミュニティケアからは「施設玄関から歩道のアプローチ部分をレンガ敷きアプローチにしたことで、車いすやバギーが通りやすくなりました。」と報告いただきました。 垂水区内で集められた募金が、このように区内で活用されています。

23年結果


平成23年度 赤い羽根共同募金「地域をつくる区民応援助成」
公開企画提案会(プレゼンテーション)&審査会報告

申請のあった、6団体についての決定額及び事業(購入)内容は下記の通りです。

公開審査会

                    《プレゼンテーション風景》
 
申請内容を読み上げながら説明          審査委員へ写真を見せながら説明

 
パソコンを利用しての説明             審査委員が採点結果について話し合い

区民から寄せられた募金を公開審査によって、使いみちがわかりやすくなりました

このたび、初めて公募助成を行い、申請団体による公開企画提案会(プレゼンテーション)を実施しました。プレゼンテーション方法はさまざまで、持参された資料を読み上げる団体や、実際に作業で使用する部品を持参して説明する団体、作業所の利用者が説明に加わる団体など、それぞれに無理なく工夫して行いました。
審査委員は、神戸まちづくり研究所職員の東末氏、兵庫県立大学教授の當間氏、神戸新聞社デスクの津谷氏、募金活動者の代表として星陵高等学校生徒会の3名にも参加してもらいました。申請内容について、募金する側が感じる疑問を直接問いかける場面があるなど、和やかな雰囲気で進みました。

平成23年11月30日(水)神戸新聞朝刊に上記の様子が掲載されました。

神戸新聞掲載

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